2021/09/01(水)顔厚忸怩

8月の「歩数稼ぎ」は大失敗!

あまり使わない言葉だが

「がんこうじくじ」

まさにこの心境

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検診翌月の傾向として

急激に歩かなくなることは

考えやすいが

それだけではないのかな。。

2021/04/22(木)ghost

Ghosts/Kansas

There's tombstone in a snowy field
Close by an old ghost town
The epitaph's been weather-blown away
There's a belltower where petitions peeled
It's been half torn down
But it must have softened every soul that came to pray

There's a schoolhouse full of broken glass
And wounded walls
The rusty swings like derelicts sleeping in the weeds
There's a picture-graduation class
Staring down deserted halls
"THE HOPE OF 44" is what it reads

It's just as if some restless wind blew their dreams away far away
It's just as if those dreams had never been but oh-
I feel their ghosts around me now- I hear them say
They've come back home to dream those dreams again



Produced By
Bob Ezrin
Written By
Bob Ezrin, Steve Morse & Steve Walsh



In the Spirit of Things (1988)

In the Spirit of Thingsは、1988年にリリース
されたアメリカの ロックバンドKansasによる11枚目の
スタジオアルバムです。
これは非常に大まかに編成されたコンセプトアルバムであり、
1951年にカンザスの本物の都市ネオショーフォールズを
襲った洪水の物語です。


雪原で墓石があります古い幽霊の町の近く
墓碑銘は風に吹かれていました
嘆願がはがれた鐘楼があります半分取り壊されました
しかしそれは祈りに来たすべての魂を
和らげたに違いありません

壊れたガラスでいっぱいの校舎があり
負傷しています壁の
雑草の中で眠っderelictsのようなさびスイング
画像-卒業クラスあります
ダウンを見つめるが、ホールを捨て
、「44 OF HOPE」は、読み込むものです

これは、いくつかの落ち着きの風が遠く離れて
自分の夢を吹いた場合と同じようにだ
それはそれらの夢を持っていたかのようにです
行ったことはありませんが、ああ-
私は今私の周りに彼らの幽霊を感じています
  • 私は彼らが言うのを聞きます
彼らは再びそれらの夢を夢見るために
家に帰ってきました

 

2020/12/05(土)偶然な発見

 

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始めたきっかけは、例の生活習慣病予防検診ってやつ

保健指導員と協議して体重維持などの改善対策として

半ば無理やり決めさせられてスタートした。。。

月5万歩以上歩くという車社会の県内では考えられない目標^^;

とりあえずなんとなくできそうなので納得して

始めたんだが、決して「ウォーキング」とは呼びたくなく

自分では「歩数稼ぎ」などと称している

性分なんだろうが、一生懸命やっている素振りを

他人に見せたくないのだ

とまあ、相変わらず「人と違うこと」を意識して

行動をとるようにしているんだが

よく継続できているなと自分で感心している。

飽きやすい自分がここ数年続けられている理由は

根本的に「歩く」ということが好きなこと

それと歩いている道や風景をなんとなく楽しむことが

できること

また、2時間近くも歩いていると、いろいろと日ごろの

言動などを振り返る良い時間となり、反省や対策などの

熟考ができる貴重な1人だけになれる時間を過ごせること

これが一番の理由だと思う

健康にもよいし、自分の人生の中で初めて有意義で貴重な

また「贅沢な」時間を過ごせていると思っている。
 
 

2019/06/06(木)再開

本日より中断していたブログ的な投稿を再開する。

再開するにあたり、ブログ名称をなんにしようか一考した

自分の生きている中で実感し、最も他者へ伝えたいことにちなんだネーミング
にしようと思った。

生まれたときから水槽の中で暮らしている金魚は、水の存在に気がつかない。

知らないことが不幸とは言い切れないが、知らないことの罪ということもある

知る機会があるのに知ろうとしない愚かさを、あらゆる人に伝えられるよう
努力していきたい

おそらく私の人生は既に折り返し点を通過しているので。。。、